
ボーナス確率、ART性能、演出と三拍子そろった優秀台「パチスロ哲也」の続編として、『哲也 新宿vs上野』が登場する。今作のART突入システムは、ボーナス後の天運チャンス(チャンスゾーン)で押し順方式の特殊リプレイを入賞させることで発動する。
ボーナス確率も設定1:1/236.6~設定6:168.5(合算値)と優秀で、理論上の機械割りは設定6で112%近くになる。前作では3択の勘が冴え渡っていれば自力でのART突入はしょっちゅうあったが、今作哲也では押し順リプレイとなるので、いかにARTのストックを得られるかが出玉増加のカギを握る。