
4号機時代にアルゼが出した『デュエルドラゴン』の後継機が5号機で登場する。
当時、初の液晶を使った演出が話題を呼んだが、液晶にこだわるあまりパチスロ本来の性能まで手が回らない作りで大人気とまではいかなかったが、液晶が当たり前の5号機時代では液晶演出はもとより、ゲーム性能など細部に渡り作りこまれている。
ART主体(純増1Gあたり約1枚)のゲーム性で、ボーナス終了後のチャンスゾーンがART突入のカギを握る。ボーナスで350枚近く獲得できるので、ツボにハマれば爆発する可能性あり!