
全面液晶という史上初の試みを搭載したパチスロ機、「カイジ」の後継機が5号機で登場する!
液晶で表現される仮想リールの複雑な動きと、演出時の臨場感を煽るざわざわタイムなどが高い評価をうけ、4号機時代のヒット作となった前作「カイジ」。今回のカイジ2も前作の良い所はそのまま継承し、さらに演出を追加するなどの工夫もなされている。
前回カイジのざわざわタイムは、ボーナスの期待感を煽るチャンス的な意味合いだったが、カイジ2では5号機の規定に合わせたRTと変化した。純増0.4枚のRTは通常時からも突入するので、全ての状態にチャンスがあると言ってもいい台だろう。