
再びニューギンが送り出す「CR花の慶次」の後継機、『CR花の慶次斬』が遂に登場!前作の爽快なバトルスペックを受け継ぎ、演出が更にパワフルになっている!
様々な演出や、『ランクアップボーナスα』など、花の慶次斬ならではの新たなサプライズボーナスも多数追加されている。
中期待度ゾーンも、初代花の慶次からお馴染みの「傾奇ゾーン」の他に『雅傾奇ゾーン』と『茜傾奇ゾーン』が追加され、高期待度ゾーンも「極傾奇ゾーン」の他に『朱槍の刻』が追加されいるぞ。
| 型式名 | CR花の慶次~斬 H6-V |
|---|---|
| 賞球数 | 3 & 4 & 9 & 14 |
| 確率(通常) | 1/399.6 |
| 確率(確変) | 1/39.93 |
| 確変突入率 | 80% |
| 平均出玉 | 約1520個 |
| ラウンド/カウント | 16R / 8C |
| 時短 | 全図柄100回 |
| 型式 | H6-V |
パチンコ CR花の慶次斬
ニューギン
花の慶次斬のゲージの方は前作よりも基本的に辛目だろう。高回転台や弱め打ちのストロークが効きにくいのが特徴だ。よって勝敗を左右するのはボーナス消化の際に一発でも多く出玉を確保する事にあるだろう。中でも電チューサポート時の打ち方が大切だ。ここでの出玉の増減は馬鹿に出来ない。やるとやらないのでは結果に差が生じるだろう。最低でも現状維持が目標だ。3回の電チュー開放があるので2回目が閉じた瞬間にストップ、3回目閉じた瞬間にスタートが基本手順だ。注意点は電チュー寄りの調整、ステージ乗りの個数により打ち出す際のタイミングのばらつきがあるので玉の動きをよく確認してもらいたい。最後にランクアップとジャンプアップボーナスの出玉獲得が重要になってくる。打ち方により差が生じる部分なので強めに構えて安定させた方が玉が羽根に拾われるだろう。効果音と画面演出をしっかりと聞いてラウンド間での止め打ちを行いたい所だ。