
パチンコファンが待ちに待ったエヴァンゲリオンシリーズ最新作、『エヴァンゲリオン最後のシ者』が遂に導入された!
エヴァシリーズ5作目となる『エヴァンゲリオン最後のシ者』では、液晶上部の「エヴァ初号機フェイス」と液晶両脇の「エヴァ初号機ハンド」が役モノのメインで、初号機ハンドがATフィールドを切り裂くアクションは必見!
エヴァンゲリオン最後のシ者のメインは渚カヲルで、演出面でも渚カヲルをクローズアップしたものが多い。本機の為だけに作成されたオリジナルアニメーション演出は、エヴァファン・パチンコファンを問わず楽しめる出来に仕上がっている。
| 型式名 | CRエヴァンゲリオン最後のシ者 |
|---|---|
| 賞球数 | 3 &3&10&13 |
| 確率(通常) | 1/346.8 |
| 確率(確変) | 1/34.7 |
| 確変突入率 | 65% |
| 平均出玉 | 15R・約1520個 |
| ラウンド/カウント | 15R・9C |
| 時短 | 全図柄100回 |
| 型式 | エヴァンゲリオン最後のシ者のみ |
パチンコエヴァンゲリオン最後のシ者
ビスティー
比較的ゲージは甘めの設定だ。ワープルートも抜けやすくマイナス調整が多くなる為であろう。ステージには個体差がありくぼみに乗る玉が多い台を選ぶのがエヴァンゲリオン最後のシ者の勝敗をわける秘訣だ。ワープに通りやすければストロークはチョロ打ちがベター。右狙いはゴム打ち出来なくはないが実効性は低い。2回目閉じ→打ち出しストップ→3回目閉じ→打ち出しスタートが基本パターンであるが玉を拾わなく寄りが悪い台は3回目の閉じる前に打ち出すのがおすすめだ。短いインターバルで節約する玉が減る分、優先する打ち方だ。