春一番【永久数珠連打法】
連荘システムは、内部に天国・ノーマル×3の4つのモードが存在し、大当り終了後にモード移行の判別を行う仕組み。
上記で説明したモード移行判別が、大当り中のBGMである八木節と同期していた為、BGMとランプに注意する事で大当り終了後のモードが判別出来てしまう。この事を利用して、止め打ちやアタッカーフルオープン等を利用するだけで永久に天国モードに滞在する事が可能となる。


連荘システムは、内部に天国・ノーマル×3の4つのモードが存在し、大当り終了後にモード移行の判別を行う仕組み。
上記で説明したモード移行判別が、大当り中のBGMである八木節と同期していた為、BGMとランプに注意する事で大当り終了後のモードが判別出来てしまう。この事を利用して、止め打ちやアタッカーフルオープン等を利用するだけで永久に天国モードに滞在する事が可能となる。
内部に9つのモードがあり、そのうちの1つだけが高確率で大当りを抽選(1/25)するモードで、それ以外のモードには大当りフラグが存在しない。このモード移行には条件があり、大当り時は高確率モードに滞在し、保留ランプ3つ以上点灯している状態でリーチがハズレた場合モードが移行する。これを逆手にとり、大当り後の状態で保留ランプを3つ以上点灯させずに打つ事で永久に高確率モード滞在が約束される。
クルーン3つの穴にある奥2つに入賞すると液晶が回転し、1/16で当たりを引くと右の役モノが開くので、役モノ当選で2000発ほど出すことが可能。この役モノがマジックミラーで覆われて見えなくなっているのだが、台によってVが通る付近で不自然に動いたり、Vの色が見えてしまう台もあった為、Vの位置が簡単に読まれてしまう台となってしまった。簡単に出来てしまう為に、即撤去となった幻の台。
某攻略集団がテレビ放映して有名になった攻略法。大当り周期が特定できてしまう為、体感器等を使うことで容易に当たりを狙うことが可能となる。具体的には、1コマずれリーチ発生付近に大当りフラグがあるので、該当リーチ発生時に体感器をセットする事で、当たりを狙い打つ。さらには確変中の内部周期も2.004309秒と一定の為、確変と単発が容易に見破る事ができ、永久連チャンも可能となるのだ。
攻略史上もっとも簡単でかつアナログな方法でボーナスの直撃を狙い打つ事が出来た爆笑機種。この機種は、盤面とリールの隙間が極端に少なかった為、盤面を思いっきり押さえつける事で好きな位置でリールを止める事ができてしまう。さらには、フラグ成立よりも停止図柄優先の制御だった為、先に盤面押しでリール上に7を止めておき、7を揃えた状態でボタンを押すとボーナスがスタートしてしまうのだ。
現在、最も有名な攻略法と言えば、このサミー系フラグコピー打法が該当するだろう。ネットで出回るやいなや、ニュースになるほど取り上げられた攻略法だ。レバー部分のセンサー不具合によるバグが原因で、レバーをゆっくり下げるだけで、前回成立したフラグをコピーしてしまう事ができる。利用方法は様々で、リプ連でAT当選のネコで小判や、獣王でハズレ目をコピーしてAT上乗せなど、利用価値ははかり知れない。